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電波基地RED925*

電波な管理人が、赤目な王子様「切原赤也」くんと2.5次元的赤也な大河元気くんへの愛を痛い妄想と共に日々書き綴ってますv
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今日の日記、なげーよ!(バトンもあるよ)
暇だー、久しぶりだよこんなに暇な日は・・・。
こんな日こそ、SS書いたりゲームしたりと、
普段悶々としてる事をやればいいのに、なーんにもやってないという・・・。
暇なのに、やる気が起きないって勿体無いよ><

あ、やる気が起きない理由のひとつは思い当たってるんですよ。
ええ・・・新たに恋しそうな予感がヒシヒシ・・・。
まだ、誰に恋するかも自分でもハッキリ分ってないけど、
絶対あのメンバー(これからも出てくる)の中に、
わたしの(何番目かの)運命の人がいると思われます(笑)
ううう、気になる~!コミック全巻買ってきたい!!!
それこそ、今すぐ・・・っつーか、朝からそればっかり気になってるので、
他の事はやる気が起きないんですね(あはは)
ここまで書いた段階で、なんのコミックの事を言ってるか分った人は
かなりのわたしマニアです!(そんなのいやだ)へへへ。

祥太郎が早速日記に飽きたのかと、ハラハラしてましたが、
単に忙しかっただけみたいで、すごくホッとしました/////
更に、日記に久しぶりに顔を出したくせに、
早速わたしを爆笑させてくれるというサービス精神!!!!(勘違い)
あんた、自分大好きだろぃ?(愛)>祥太郎へ
なんだー、もー、あの男は!!!!クリティカルヒット過ぎなんだよ!!!
どんだけわたしを打ちのめせば気が済むんだ、チクショー!大好きだ!
わたし、今月の大仕事が終わったら自分にご褒美出そうと思ってますvv
んふ~vv実行したら、ご報告いたしますねー♪るんv

銀魂は、わたしだけがHENTAIじゃなかったとわかって一安心です。
そうだよ、忘れてた。ココはどこだよ。
ヲタク界の隅っこじゃねーか!
そんじゃ、みんな同じ穴のムジナっつー事だよな!!
これで心置きなく、バカ受けした事を報告できるぜvv
あ、ちなみに昨日の日記の銀魂は、すき焼きの回でした^^

さて、昨日ネタ切れだったのでうっかりバトンの話をしたら、まんまとバトンを投げつけられました!(ちょっとっ!わたしMなんだから・・・萌えるじゃねーの!)
本館では以前答えたバトンなんだけど、テニスで返って来た!(爆)
どんだけループなんだよ!(あははは)
ちなみに今回の世界は「夕暮れ時の電車の中、隣には赤也な世界」
と言う訳で、めっちゃ難しい世界に放り投げられた訳ですよ。
だって、ヘタしたら知らん振りで置いて帰られるじゃねーか(オロオロ)
あああ、置いて帰られないよーに頑張ってみます(しくしく・・・)



「異世界トリップバトン」



●目が覚めるとそこは?

夕暮れ時の電車の中。目を覚ませばわたし、ブレザーを着た中学生に囲まれてますよ!!!!その中心部分に、ポツンっと何故かわたしが座ってる・・・。何が何だか分らず、オロオロ・・・。囲んでるみんなもザワザワ・・・。その中で、隣にいた赤也だけはニッコニコな笑顔で「あんた、誰?」って聞いてくれる(感涙)その笑顔にドッキュンですよ/////「ここはどこ?」って言う、わたしの怪しい言葉にも全然動じません。懐が深いなぁ~なんて思ってたら、単に何も考えてないだけでした<赤也が

真田「どこ・・・って、お前は何を言ってるのだ」
ブン太「まさかコイツ、記憶喪失・・・って事かよ?」
柳「その確率は極めて低いと思われるが・・・」
柳生「しかし、現に彼女は怯えているようですが・・・」
仁王「そうじゃのー・・・。よぉ見たら震えとるじゃないか」
ブン太「腹でも減ってんだろぃ」
ジャッカル「まぁまぁ、彼女の話をもう少し聞いた方がいいんじゃねーか?」
赤也「つか、とりあえずあんた名前何?」

シドロモドロで「目が覚めたら今この場所にいた」という事を説明する。みんなは練習試合の帰りで、これから誰かのお見舞いに行くところだと言う。震えるわたしを放ってはおけず、ちょうど行き先も病院なので連れて行ってくれる事に・・・(笑)


●貴方には不思議な力が備わっていました。その能力は?

そうですねー。
まるで小動物(?)のように可愛らしくて、相手を警戒させない天然さが備わってるといいです。そんで、みんなを虜にするのだvv


●何処からどう見ても不審人物な貴方は、その世界の最高責任者と面会する事に。どうします?

みんなに囲まれて質問攻めにあいながら着いた総合病院。既に外来時間は過ぎていた事にみんな愕然とする。仕方がないのでお見舞い先にもわたしを連れて行くのだ。最高責任者である幸村精市とご対面~!かくかくしかじか・・・とみんなが説明してくれて、幸村最高責任者が一言。
「君、迷子なんだね?(←あり得ない)誰かのウチに泊めてもらうといいよ」

赤也「んじゃ、オレん家に・・・」
仁王「ちょっと待ちんしゃい。赤也の家よりワシの家の方が安全じゃき」
ブン太「おいおい、何言っちゃってんの。お前ら2人ともヤバイっつーの!やっぱオレだろぃ」
柳「うむ。やはりココは常識ある者の家に泊まった方が得策だろうな。オレの家に来るといい」
柳生「いえ!是非、私の家にいらっしゃいませんか?親は医者ですし」
真田「ま、待て!男子の家にだな、女子を泊めるなどと・・・しかし、放っておく訳にも・・・ウォホン!オ、オレの家に・・・」
ジャッカル「あのさ、オレの家に泊まってくれてもいいんだけどよ、今バイト代が入る前で飯がねーんだわ。あ、でも1人分くらいならなんとか・・・」

何故かわたしの取り合いに/////



●何とか受け入れて貰えましたが宿がありません。誰の家に泊まりますか?

すったもんだしてるとゆっきが「赤也、頼むよ」と一言。誰も逆らえません。お陰で赤也の家に泊めて貰うことになりましたvv 

「ウチ、ねーちゃんいるから着る物とか困んねーし、ちょうどいいじゃん」と赤也。
病院前で、みんなと別れて夜道を2人で歩いて帰宅する事に。

最初はベラベラ喋っていた赤也も、だんだんと口数が少なくなって。
自然に触れる2人の手が、しっかりと握られるのも時間の問題でした/////
そうです、2人は出会った瞬間、既に恋に落ちていたのでした/////



●貴方は元の世界に戻れる事になりました。どうしますか?

正直に赤也にその事を話します。
「何言ってんの?このまま帰って、あんたは平気なのかよ!」
「赤也・・・」
「オレはイヤだ!ぜってぇあんたを帰さねぇ!!!」
「・・・・・・ありがとう」
「じゃ、こっちにずっと居てくれんの!?」
「・・・・・・・・・・・・ごめんね?」
「そんなの、オレは認めねぇ!こっちにいろよ・・・。ずっとオレの傍にいりゃいいじゃん・・・。オレが守ってくから・・・」
と、バリバリ引き止めてくれますvv
でも所詮は中学生の戯言です。(←夢見る頃は過ぎてる悲しい現実)


●おかえりなさい。次の人をどの世界にトリップさせますか?


前のヤツ、誰に回したか忘れたのでアンカーで^^
よろしければ興味のある方、拾ってくださいませvv


ちょっと張り切って答え過ぎたので(1時間以上経過)
レスは気力が回復した後で、続きに追記します!!!
コメントレスもちょっと待っててね^^

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